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「KING OF TIME」が国際化対応により海外含めて一元管理ができるように

2012年2月14日 09:50

株式会社ヒューマンテクノロジーズ(東京都渋谷区、代表取締役:恵志 章夫)は
現在提供中の勤怠管理クラウドサービス「KING OF TIME」の追加機能として
時差/英語対応した事を発表致します。

「KING OF TIME」の国際化対応で実現すること

国際化(時差/英語)対応する事により、世界中にある全拠点の「見える化」が実現でき
日本にいながら世界に散らばっている全従業員の勤怠管理が可能になります。
今までは日本国内の拠点しか管理出来ませんでしたが、国内拠点に留まらず海外拠点を含めた
全従業員の一元管理が可能になります。

日本国内と同様に海外でもまだタイムカードでの管理が多く見られます。
インターネット環境が普及している状況から、ASEAN地域を中心に海外でも
勤怠管理のクラウド化を提案していきます。

「KING OF TIME」英語版イメージ

timecard_eng.jpg



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