『KING OF TIME』システムの導入において、我々は、導入サポートを無償で行います。これは、勤怠システムの運用にはそれなりに困難が伴うと認識しているからなのです。
現状の労働基準法は、その運用の細かいところまでを定めてはいないため、各社独自にさまざまな労務管理をしているのが実情です。そのような勤怠の管理ルールを『KING OF TIME』に落とし込むには、
(1)現状の業務の構造把握
(2)KING OF TIMEの機能の理解という2重のステップを踏む必要があります。
我々は、このような現状分析、機能への落とし込み、運用体制の構築といった導入プロセスを、1つ1つ、丁寧にサポート致します。時には導入責任者の「お尻を叩く」ことすらあります。
正式導入後も、トラブルの対応、機能のご説明などは随時受け付けています。
必要であれば、お客様環境をリモートコントロールし(※)、実際に画面を操作しながらご案内させて頂きます。
※リモート閲覧・コントロールはお客様同意の上で行わせて頂きます。また、リモート操作には、NAT下の環境においても特別な設定などは不要です。